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【キメセク体験談】処女な妹が媚薬を飲むハプニングwwwニンフォマニアのようにビッチになってしまったww

kage

2015/04/23 (Thu)

私は25才の会社員です。

悪友から媚薬なるものを入手し、女子大生のセフレと一緒にキメセクを楽しもうと思って、カフェオレに混ぜて飲もうとペットボトルに作ってから冷蔵庫で冷やしていました。

ちなみに私には妹がいるのですが、全寮制の為あまり実家には帰って来ません。

私はセフレの子が家に来るのを待っていたのですが、喉が乾いていたのもあって先に媚薬入りカフェオレを飲み、ドキドキしながら待っていました。

少しすると呼鈴が鳴ったので出ていくと、
なんと来たのは今週帰らない筈の妹の陽子・・

なんというハプニング

「あれ・・・今日は外泊できたの?」

ちょっと焦りながら陽子に聞くと、

「うん・・・ちょっと帰りたくなったから・・・」

「そっか、ならゆっくり出来るね」

と白々しく言いながらも、陽子が台所に行くと慌ててセフレに連絡して今日の予定をキャンセルしました。
(ま、仕方ないかぁ・・・)

せっかくちょっと禁欲してこの日に備えていただけに、残念に思いながらも久し振りの妹との時間を大事にしようと思いました。

陽子がお風呂に入ってる間に、簡単に食事を作っていました。

少しすると風呂上がりの陽子が台所に来て、後ろで冷蔵庫をゴソゴソやっていました。

私は一瞬、ハッと冷蔵庫に隠した媚薬入りのカフェオレを思い出して、妹の方を振り返ると、時既に遅し・・・。

グビグビと飲まれてしまっていました。

「あ・・・陽子・・・お前!それ・・・」

「え~いいじゃん。ちょっとくらい。ほら、また注いであげるから・・・」

私は内心で大丈夫だろうかとソワソワしながら、食事を作ってから風呂に入りました。

風呂に入ると、何かだんだん気分が悪くなってきて、頭がぼーっとなって来ました。

(しまった・・・さっきの媚薬が体に合わなかったのかも)

私はフラフラしながらも、妹が心配で風呂から上がって様子を見に行ってみると、案の定、陽子もソファーでぐったりとなっていました。

「陽子、大丈夫かっ・・・」

妹を抱き寄せて、顔を近づけると風呂上がりのシャンプーのいい香りがしました。

陽子は力無くこちらに寄り掛かってきました。

「・・・」

胸元の大きく開いたシャツから、たわわに実った谷間が露わになりました・・・。

こんな状況なのに、妹の胸元が気になって心臓がドクンドクンと急にドキドキしてきました。

それに私のアソコも呼応するようにビンビンに硬くなっていました・・・。

「この辺が苦しいの?」

私の手は無意識の内に陽子の胸を揉みしだいていました。

(何やってんだ俺は・・・)

心の中ではそう思いながらも、ドキドキが収まらずにどんどんエスカレートしていきました・・・。

「この辺かな・・・」

私はシャツをたくし上げてブラを上にずらして、可愛い乳首に吸い付きながら、妹の胸を舐め回しました。

「はぁはぁはぁ・・・」

妹はただ息を荒くしてされるがままに体を預けていました・・・。

この辺りから興奮が絶頂になり、細かい描写は途切れ途切れしか覚えていませんが・・・。

多分ゆっくりと時間をかけて妹のピチピチの体を舌で味わっていたと思います。

さっきまでの気持ち悪さは無くなって、変わりに心臓が飛び出そうな程のドキドキ感と快感に包まれていました。

妹はいつの間にかズボンをずらして、そそり立ったチンポを狂ったようにしゃぶりついていました

そのまま69の体勢になって長い間、妹のおマンコを舌で堪能していたと思います。

いやらしく育ったこのおマンコに他の男のモノが入ったのだろうか・・・。

私は妹のおマンコを舌先でペロペロ味わいながら、股間から見える妹の姿を見つめていました・・・。

小さな唇を必死に開いてチンポに狂ったように吸いつく姿がとても愛おしく感じました。

可愛いおっぱいがプルプルと震えていました・・・。

一口一口精子を吸い上げるようにチュルチュルと音を立てて、チンポが妹の口に含まれる度にずーん、ずーんと快感が押し寄せました・・・。

私はその時、

「この可愛い妹を他の男に渡したくない」

という気持ちになりました・・・。

それからはまた・・・頭がぼーっとしてて・・・。


覚えているのは、ソファーの上に座る私の上で全裸になって踊る陽子の姿でした。

私は座ったままチンポを突き立てているだけで、妹はそれを全て飲み込み、味わうように激しく腰を動かしていました。

根元まで突き刺さった私のチンポはかつて無いほどに膨み、また味わった事の無いほどの快感に包まれていました。

もう、その快感がいつ果てたのか、
何度果てたのかも判らない程でした

おそろしのキメセクの副作用

気が付けばもう夜中で、精魂尽き果てて、ぐったりとすると、抱きしめていた妹の中にから元気なく縮んだチンポがヌルリと抜けると後から白い液体に混じった血がドロドロと溢れ出てきました。

陽子は男を知らない処女だったのです。

そんなバージンな妹とキメセク近親相姦してしまうDQNな俺・・・

よく見ると、陽子が激しく暴れたせいか、
膣内から溢れた精液がお互いの下腹部にたくさん飛び散っていました。

私は妹を抱き締めたまま
力尽きてそのまま眠りました。

処女すら淫乱のニンフォマニアにかえる媚薬

恐ろしい・・・

夫の知らない間に、ペニスバンドにメイドのコスプレ写真・・・変態男に嫁を寝取られた

kage

2015/04/23 (Thu)

今日、ハンコを探していて、とんでもないものを見つけてしまった。
サイドボードの中の、細々としたものを入れるボックスの裏側に、隠すように置いてあった巾着袋。
何の気なしに中を見てみると、黒光りする通称ペニバン
ペニスバンドだった


嫁の志織は24歳で、まだ結婚して2年も経っていない新妻だ。
嫁は今妊娠中だが、妊娠前はセックスは週に1~2回はしていた。
そして今、安定期に入って、そろそろまたセックスをしようと思っていたところだ。
欲求不満だったのだろうか?

でも、普通のバイブじゃなくて、腰にベルトで装着するタイプの大人のオモチャだ。
相手がいる?浮気?
だが、浮気ならペニスバンドなんて必要ないはずだ、、、

もっと情報を得ようと、ペニスバンドをマジマジと見ると、ベルトの調整部分のくたびれ感が凄い。
使い込んでいるということは、どういうことなのだろう?
巾着袋の中には、ワセリンも入っていた。何に使うものなのだろう?ボクシング?
意味がわからない

そもそも、このサイドボードは俺が触ることはほとんどない。本当にたまたまサイドボードを開けてみた。そして、ボックスが不自然に斜めだったので奥に何かあることに気がついた。本当に見つけたのは偶然だった。


しかし、今のこの焦りと不安はなんだろう? 何か、今までの生活が一変してしまうのでは?全てが無になるのでは? 吐き気すらする、、、


嫁とは、大学時代のバイトからの付き合いだ。
志織は、とにかくおっとりとした感じの性格で、見た目はお嬢様といった風貌だった。
あそこまで計算高い感じではないが、しゃべりや雰囲気は山口もえっぽい感じだ。ルックスは、小倉優子に似ていると言われたことが何度かある。


なれそめは、もともとバイトではけっこう仲良く話したりする仲だったが、嫁の方から告白みたいな事をしてくれた。

バイトの休憩室で一緒になったときに、いきなり
『ヒロ君もうすぐ誕生日でしょ?500円以内で何か欲しいものある?w』
と、ニヤけながら言ってきた志織。いつものふざけた感じだったけど、俺の誕生日を知っていたことに驚いた。
「えっ!?よく知ってたな! なんか嬉しいよw でも、気持ちだけで充分だよw」
と、俺も照れながら、いつもの感じで軽いノリで言った。

すると志織は、小さな小さな声で
『気持ちなんて、もう全部あげちゃってるのになぁ、、』
と言った。
俺は、そのまま本当にフリーズしたように動けなくなった。
志織は、固まる俺を置き去りにして、逃げるようにホールに出て行った

こんな感じで始まった二人の付き合いだった。


付き合ってるときも、デートの時に水筒を持ってきたり、手作りのおにぎりを持ってくるような感じで、しかも水筒の中の麦茶は凍らせていたりしてた。おにぎりも、裸の大将が食べるのかよ?と思うくらいの馬鹿デカさだったりで、家庭的というか、素朴なところが好きだった。


結婚してからも、俺が床に体操座りみたいな格好で座ってテレビを見てると、その三角になった脚の間を無理矢理くぐり抜けて行き、
『あーっ!もうっ!狭いなぁ、、 もっと痩せなきゃなぁ、、』
等とブツブツ言う。ブツブツ言いながらも、通るたびに通り抜けていく、、、
一緒に外出した時も、帰宅して玄関ドアを開けるときに、俺がカギを鍵穴に差し込んで回すと、毎回カギの回転にあわせて首を曲げて傾けたりと、いちいち俺をキュンとさせる嫁だ。


なので、浮気の心配など一度もしたことがなかった、、、
それが、根本から揺らいでいる


すると、玄関でカギを開ける音がする、、、
慌てて巾着袋を戻して、玄関に嫁を出迎えに行く。

もう、お腹が妊婦だなぁと認識出来るくらい膨らんだ嫁。妙に可愛らしい。
『ただいまぁ~w ねぇねぇ、ガリガリ君買ってきたよ! クリームシチュー味だって!!』
目をキラキラさせながら、ガリガリ君を渡してくる嫁。
とても浮気しているとは思えない。
と言うか、していないに決まっている。アレは、オナニー用だ、、、  俺も、嫁に内緒でテンガを使うこともある。

オナニーは、セックスとはまったく別物で、セックスが充実していてもやりたくなるものだ、、、

そう思うことにした、、


そして、クリームシチュー味を二人で食べて、意外に美味しいと盛り上がり、楽しく過ごした、、、

明日は日曜なので、どうする?と嫁に聞かれた。
「あぁ、朝イチで電気屋さん行くよ。掃除機が30台限定でメチャ安いんだ。家の、ハンドルのとこ割れてるでしょ?」
『え?駄目じゃない?30代限定でしょ? あぁ、別に身分証明とかは必要ないのかな?』
とか言いだした。一瞬、何を言ってるのかわからなかったが、30台と30代の勘違いと気がついて、爆笑した。

「なんで年齢制限があるんだよw」
と、突っ込む俺に、顔を真っ赤にしながら
『あぁ、、そっちか、、 も~~うっ! 言わないでよぉっ!』
と、照れまくる嫁。

本当に、良い嫁をもらったと思えた。


そして、食事をして、仲良く一緒に風呂に入り、一緒に手を繋いで寝た。
今は、なるべく負担にならないように、出来るだけ俺が家事をやっている。
料理は出来ないので、片付けとか、掃除洗濯だが、イヤと思ったことは一度もない。
このまま幸せがずっと続くと思っていた。


だけど、なかなか寝付かれなかった、、、 妄想ばかりが膨らむ、、、
そんな俺の心など、当然知るよしもない嫁は、いつも通りギュッと手を繋いだまま可愛い寝息を立てていた。


そして、何も変わらないいつも通りの日々が続いたが、一度気になりだしてしまったら、忘れる事は出来なかった。

色々と悩んだ末、嫁の携帯のメールを盗み見たりしたが、まったく怪しいところはなかった。
やっぱり気のせいかと思いながらも、モヤモヤした日々を送っていた。


そして、高校の時仲の良かったタケルと言う友人が、いわゆる探偵事務所に勤務していたと言う事を思いだした。

不思議なもので、あれだけ高校の頃つるんでいたのに、違う大学に行った事で、ほとんど会わなくなっていた。
久しぶりに電話をしたら、聞き慣れた声が響いた。
そして、一気に高校の頃に引き戻されたように、あの頃と変わらない感じで話をした。
長い時間があいても、一瞬で昔に戻れるのは良いものだと思いながら、ちょっと相談に乗って欲しいと言ってアポを取った。


タケルは、今は独立して探偵業をやっているそうだ。なかなか大変だろうと思うが、たいしたものだと感心する。


そして、コーヒー屋で待ち合わせて
「久しぶりっ!」
「元気かよ~?w 結婚したって?」
と、久々に再会出来た。


あの頃の話、共通の友人の近況、当時の担任の話、可愛かった同級生の話が盛り上がり、すぐに相談するはずが1時間以上話し込んでいた、、、

「で、相談って? 金ならないぞw」
タケルが笑いながら言う。
「あぁ、実は壺を買ってもらおうかと、、」
「そっちかw」
そんな風にふざけたが、心を落ち着けて相談を始めた。


ただ黙って話を聞くタケル。
俺が話し終わると、
「本当に調べたいのか?」
と、短く聞いた。
「あぁ、、 調べたい。」
迷ったが、そう答えた。

「わかった、、 お前の頼みだから、裁判とかで使える使えないは別として、全ての手段で情報収集するよ。」
多分、合法、違法は問わずに調べてくれるという意味だと思う。
「よろしく頼む、、 費用は?どうすればいい?」 
「慰謝料取れたら、実費だけもらうよ。」
タケルがそう言う。

「い、慰謝料? やっぱ、、黒だと思うか?」
俺は、戸惑いながら聞く。
「悪いけど、多分な、、」
「そっか、、、」

と、さっきまでの思い出話でのハイテンションがウソのように、テンションが低くなった、、、


そして、また日常が始まり、3週間後にタケルから電話があった。
ただ、実を言うとタケルに頼んだ事を忘れていた。
それくらい嫁は、いつも通りで愛らしく、ペニスバンドを見つける前と何も変わらず幸せな毎日だったからだ、、、


その電話で、嫌な現実に引き戻された感じになる。


待ち合わせのコーヒー屋につくと、タケルはもう来てコーヒーを飲んでいた。

緊張しながら挨拶をして、席に着く。

「これ、、 一通りあるから、後は弁護士と話しな。 知り合いにいなければ、弁護士紹介する、、」
言葉少なに、気持ち申し訳なさそうに言うタケル。
「それって、、、やっぱり、、、」

「あぁ、、悪い、、、」
謝るタケル。
「いや、謝る事ないし、、 そっか、、、 悪かったな、、、」
「あぁ、、じゃあ、今日はもう行くわ、、」
「あぁ、、お疲れ様、、、」
タケルは、いたたまれない感じで席を立つ。


このA4サイズの封筒の中に、俺の幸せを壊すものが入っている、、、
手が震えるのを抑えられない、、、


とりあえず、一人で確認出来る場所ということで、マンガ喫茶に入った。
個室ブースに入り、封筒から中身を取り出す。

BMWの助手席に載って、ラブホテルから出てくる嫁、、
見た事のないマンションに40がらみの男と腕を組んで入っていく嫁、、、
同じ男と、シティホテルのロビーで一緒にいる嫁。そのホテルの部屋らしきところに二人で入る嫁、、、

涙が一気にあふれ出した、、、
自分でも驚くほど涙が流れる、、、


どう見ても、黒だ、、、 浮気していた、、、
そして、報告書を読む。
40がらみの男は、都内で結構な規模の歯科医院を経営する43歳、既婚、子供2人、一軒家持ち、志織との密会用に賃貸マンションも契約している、、、
男の自宅の写真、男の妻、子供の写真、、  絵に描いたような、裕福な家庭だ。幸せそのものに見える。


報告書には、もっと衝撃的な事実が書いてあった。
嫁と男が知り合ったのは、嫁が大学時代に密かにバイトしていた、メイドリフレの店だったそうだ、、、
嫁は、俺が知る限りでは、本屋さんでバイトしていた。文学少女みたいな感じだった。

風俗ではないとは言え、メイドリフレみたいな店でバイトしていたとは、夢にも思っていなかった。
ああいうお店は、女性とはちょっと縁が遠いアキバ系の男の子達を、疑似恋愛みたいな手法でハメて搾り取る業種だと思っている。
ある意味で、キャバや風俗よりもタチが悪いと思っている。


あのおっとりとして、騙される事はあっても、騙す事は絶対にないと思っていた嫁が、そういうことをしていた、、、
気を持たせて、惚れさせて、通わせる、、、  嫁に出来るとは思えない、、、

しかし報告書を見ると、たった週2の出勤で、ぶっちぎりのナンバーワンだったそうだ、、、
急に、嫁の可愛らしい勘違いや、ドジッ子みたいな仕草が、全て計算なのか?と、思えてくる、、、
ウソだろ、、、
そう思ったが、メイドのコスプレをした嫁の写真まである、、、
隠し撮りされた感じの写真だが、顔は間違いなく嫁だ、、、
しかし、こんな古い物を、しかも、個人的な盗撮写真みたいなものを、どうやって入手したのだろう?


そして、報告書は続く。

嫁と男は、昼間に会っているようだ。
そして嫁と男は、基本メールで連絡を取り合っている。
男も既婚ということで、電話は警戒しているようだ。
そして、メールもPCメールで、携帯のメールは使っていないそうだ。
そのあたりは、しっかりと気をつけているようだ。

そして、どういう経路で入手したのか、メールのコピーもある、、、


メールは、見た事を後悔するものばかりだった。
一言で言うと、ラブラブな恋人同士のメールだった。

”生まれ変わったら、一緒になろうね”
”おじいちゃんおばあちゃんになって、お互いに独り身だったら結婚しようね”
”あなたの事考えて、また一人でしちゃったよ”
”もっと早く出会いたかったね”
”今までで一番好きって思う”
かいつまんで書いても、こんなワードだらけだ、、


でも、こんなものを見ても、まだ信じられない俺がいる。

妻が寝取られるなんてしんじられない 
ドッキリ? タケルの手の込んだ悪ふざけ?
そう思ってしまう。

いや、そう思いたいだけだと思う、、、


だが、封筒の底に入っていたUSBメモリが、俺の儚い願望を打ち砕いた。


たくさんの動画ファイルが入ったメモリ。

PCに刺して、愛用のiPod用のイヤホンを耳にはめる。
再生すると、腕を組んで高そうなシティホテルのロビーを歩く嫁と男が写る。
エレベーターに入る二人。一緒にカメラ(タケル?)も入る。

「志織、悪いね、こんなところまで来てくれて。」
『へへw 会いたかったから、、 ねぇ、、』
おそらくタケルが後ろを向いているからだと思うが、見られていないと思った嫁が、男にキスをせがむ顔をする。
男は、仕方ないなぁという顔で、嫁にキスをする。男は軽く唇を重ねただけなのに、嫁が積極的に舌を絡めて濃厚なキスをした。

エレベーターの箱の中に、他の人間もいるのにこんな大胆な事をする嫁。
いつものおっとりとした感じがウソのようだ。

二人が濃厚なキスをするのを、カメラはただ録画していた


もう、これだけで泣きそうだ

 いや、、泣いている


そして、エレベーターから降りる二人。 カメラも、少し遅れてそこで降りる。

廊下を腕を組んで歩く二人。
かなり離れてカメラが追う。


そして、一緒に部屋に入っていく二人。そこを通り抜けるカメラ、、、
ドアが閉る瞬間、嫁の声が響く。
『すぐ欲しいよぉ!』
そして、バタンとドアが閉じる、、、

こんなにも絶望的な気持ちは、生まれて初めてだ、、、

タケルが、腕が良いと言う事なのだろうが、コレは凄すぎる、、、 酷すぎる、、、


嫁に裏切られたということが、この期に及んでも信じられない。
嫁の俺への愛情は、本物だと言い切れると思う。
しかし、この動画は、嫁がこの男に対しても愛情を持っているのを物語っている、、、


そして、動画ファイルの中で、容量が大きいモノをクリックしてみた。


動画は、天井から見下ろす感じのアングルで始まった。

カメラの真下はベッドで、結構大きなサイズだ。ダブルと言うよりは、クイーンサイズくらいあるように見える。

そして、周りの感じから見て、ラブホテルの一室だと思う。
内装も、調度品も高そうな感じで、安いラブホテルではないみたいだ。
なんだこれ?と思うまもなく、カメラに二人が映り込む。嫁とあの男だ。

もつれるようにフレームインしてきた二人は、着衣のままベッドの上に倒れ込み、激しいキスを始めた。

一瞬で何の動画か理解したが、どうしてこんなものを撮影出来たのかという疑問が湧く。
どう考えても、非合法だ。ただただ驚くばかりだ。

だけど、そんな事よりも驚くのが、嫁の積極性だ。
もつれ込むようにベッドに倒れ込んだ二人だが、今は嫁が男の上に乗っかっている。
そして、熱烈なキスをしている。


『もう、ダメ、、すぐ欲しいよぉ、、 入れてえ、、』
嫁の声で、こんな言葉が聞こえてくる。
嫁がこんな事を言うなんて、とても信じられない。
そういうキャラではないはずだ。


二人とも、ベッドの上でキスをしたまま、お互いに服を脱いでいく。
脱ぎながらも、キスを止めない二人。その動きは妙に慣れていて、場面場面で、相手の脱ぐのを手伝ったりしている。過去に何度も同じ事を反復してきたことを物語っている。


そして、男はパンツと靴下だけ、嫁はブラとショーツだけという姿になった。
嫁は、見たことがない下着を身につけている。
いつもは、ピンクとか、パステルカラーっぽい可愛らしい下着を好んで着る。
それが今は、ボルドーの大人っぽい下着を身につけている。
レースや刺繍で高そうな、大人の女性が着る感じのヤツだ。


そしてキスをしたまま、男のパンツの隙間からチンポを剥き出しにする。
特にデカいわけでもない、ごく普通のチンポが姿を見せる。もう、ギンギンになっていて、見るからに固そうだ。
そして嫁は、ショーツをズラしてそこからチンポを挿入した。

あたり前のように生で入れた。 もっとも嫁は今妊娠中なので、妊娠することはないのだが、それ以前にセックスをしていることにも驚いた。

安定期に入ったとはいえ、何となく不安で、俺は嫁にセックスを誘っていない。なので、妊娠中はずっとセックスレスだ。
手や口でしてあげると言う嫁だったが、悪いので断っていたくらいだ。


それが今、生で騎乗位でセックスをしている。
俺が見たことのない、大人びたセクシーなランジェリーを身につけ、男にまたがる嫁。
そのお腹はどう見ても膨らんでいて、妊婦であるのは明白だ。


「志織、もっとゆっくりね。大事な体なんだから!」
男が、思いの外優しい声で言う。
男は、イケメンでもブサメンでもない感じで、メタルの眼鏡をしている。
知的で、仕事が出来そうな感じではある。それに、物凄く温厚そうな感じだ。

『大丈夫! もう安定してるからw ねぇ、先生も動いてぇ、、』
嫁が、騎乗位でまたがり、腰を緩やかに動かしながら言う。

「志織は本当にエッチなっ子だねw」
先生と呼ばれた男がそう言う。
『先生がエッチにしたんでしょ? 動いてくれないなら、私が動くもんw』
そう言うと、嫁は腰を前後や上下に振り始めた。

大きなお腹をものともせずに、リズミカルに、力強く動く嫁。
どう見ても、今日が妊娠後初めてのセックスではなさそうだ。
安定期に入る前から、セックスしていたのだろうか?

 
大人びたエロいセクシーランジェリーを着たまま、男の上で腰を振り続ける嫁。
『あっ!んっあっ! ヒィあっ! あっ♡ あんっ! あんっ♡』
可愛らしい声であえぎながら、嫁が気持ちよさそうな顔になる。

そして、少し冷静になった俺は、さっきの報告書を手に取る。
書いてある事から考えると、俺と結婚する前から、、、 もしかしたら、タイミング的には、俺と付き合う前からこの男と関係があったと言う事になる。

「志織、子宮降りてきちゃってるよw 大丈夫?破水するなよw」
『だ、だってぇ、、 先生のずっと欲しかったからぁ、、、 もうダメぇ、、イキそうだよぉ、、、 良い? イッても良い?』
嫁が、か弱い女の子の口調で甘えたように言う。


「じゃあ、いつもみたいにイってごらんw」
『は、はひぃ、 イ、イキますぅ、、 先生の浮気チンポでぇ、、 ヒロ君にないしよでイッちゃいますっ! あっ♡ イクっ!!』

そう言って、体をビクビクッとさせて男の胸に倒れ込む嫁。
チンポが入ってつながったまま、嫁が上で抱き合う二人。
嫁の大きなお腹が、男の腹にくっついて圧迫されているのが心配になる。


「もうイッちゃったの?」
『だってぇ、、 車でも、、エレベーターでも、、 イジワルするから、、』
「志織、愛してるよ。一番愛してる。」
急にマジな口調になる男。
『へへw 私も愛してるよォ、、』
そう言って、嫁の方からキスを始めた。

「俺が一番?」
『へへw 言わないw』
「なんだそれw まぁイイや、、  どうする?」
『ちょっとだけ、こうしてたい、、、』
嫁は男の上からどいて、男の横に寝転がる。


そして、自然な感じで男が腕枕をして、横を向いた嫁が頬を男の胸に埋める。
二人の浮気セックスを見るよりも、胸が痛くなった。
ただの欲求不満解消とか、快楽を求めてという感じではなく、ごく自然に、昔からずっとそうしてきたように、腕枕でただ抱き合う二人、、、 対の彫刻のように、ピッタリとはまっている感じだ。

その姿に、二人の長い年月を感じて、焦りや悲しみがあふれる。

嫁の浮気の証拠を見て、まさか泣くとは思っていなかった。


男の手を取り、腹に持っていきながら
『大きくなったでしょ?』
と言う嫁。
嫁の大きなお腹を撫でながら
「もう動いたりする?」
と聞く男。

『まだわかんないよw でも、順調だよw』
「そっか、、、 名前はもう考えてるの?」
『うん! 男の子なら、先生とヒロ君から一文字ずつもらうんだぁw』
「ちょっ!それは、、、  マジで?」
『うん!』
「どうしてそんな?」
『だってぇ、、 どっちかわかんないし』
「きっと、俺の子だよ。」
『そんなのわかんないでしょ? ヒロ君のかもしれないし』

絶望した

本当に絶望した瞬間だ

バイトで150万円貯金したんだけど、デリヘルで全財産浪費したwww

kage

2015/04/23 (Thu)

高校時代に貯めたバイト代150万がorz

借金しなかっただけマシかwwwwwww

高卒で働いてるんですが

風俗、それもデリヘルに金使いすぎで貯金が10万切りました

就職して童貞を捨てたかったのでエロい店に行こうと思いネットで色々しらべてたんですが、結局デリヘルを呼ぶことにしたんです

もちろん家には呼べないので人生初のラブホに行きました

システムが良くわからず部屋に入ってから携帯でデリヘルを呼んだので休憩の時間を越してしまい宿泊になっちゃったんですけどねw

それで30分ぐらいまって受付から電話でお連れの方が来ましたみたいなこと言われて

ドアが開いたらBBAがいてマジでビックリしましたw

内心マジでガッカリしてbbaとかあり得ねーと思ってたら

BBAの後ろから美人さんが入って来てBBA「この子でよろしかったですか?」

俺「あっはい良いですw」

みたいな感じで調査キモい感じではじめてのデリヘルがスタートしましたw

女の子は小池栄子を優しくしたような感じで凄い好みの女の子だったので

その時から半立ちでした

それで時間を決め、BBAに金を払い女の子と二人きりになったんですが

彼女いない歴=年齢な俺には何話せば良いかもらわからなくて無言で突っ立ってました

そしたら女の子の方からデリヘル初めて?とかお風呂を先に入れとけば直ぐにプレイにはいれるよ?とか色々話しかけてくれてすごい助かりました

お風呂にお湯を張り、さぁプレイに入るってとこで服を脱がせてくれたんですがシャツを脱いでズボンのベルトを緩めながら俺の乳首をペロペロして来て息子が全力全開状態になってしまいましたw

それでお風呂に移動しながら俺の息子を軽くシゴいてくれたんですがお風呂にまでたどり着く前に発射してしまいましたw

顔が真っ赤になって固まる俺に女の子は優しく初めてなら仕方ないよねーとか優しく言いながらシャワーで体を洗い、湯船で水面に息子を出してフェラしてくれました。

一回出した後なのでくすぐったかったんですが

AVでしか見たことの無いフェラにめちゃくちゃ興奮しました。

何とか我慢してお風呂を上がりベットに移動してHを開始したのですが、

一回出したからなのか半立ちぐらいまでしか固くならず、1時間ぐらいおっぱい舐めたりアナル舐められたりしてました

残り時間が30分ぐらいになりやっと息子が元気になってきたので中にコンドームを付け挿入しました

1分もかからず出ちゃったのですが凄い気持ち良くて、これまでのオナニーがなんだったんだろうとか思うぐらいでした

その日はそれで終わりなのですが

一週間ぐらいしたらまたムラムラして我慢できなくなりまたデリヘルを呼ぶことにしました。

ハズレの子が来るのが怖くて前と同じ子を指名してまた同じホテルでプレイしたのですが、一回目より明らかに濃厚な感じのプレイでした

アナル舐められながらシゴかれたり、後背位から突いたりなど2時間で5回ぐらい出したと思います

二回目のプレイが終わった時に女の子と携帯のメアド交換して

1.2週間に一回ぐらいデリヘルを呼んでました。

ぶっちゃけその子に惚れてその子以外は呼んだこと無いのですが、会員ランクが上がり2週間先までの予約が出来るようになり呼んでは次の予約をするみたいにループしてしまってました

俺が働いてるのは工場なのですが夜勤も残業も結構あり手取りが22万ぐらいは有るのですが、デリヘルが一回全込み4万?5万ぐらいで一番多い時で一ヶ月で4回呼んでたぐらいだったので貯金は減る一方でした

アホだと思うのですがやめられずに呼びまくってました

それでクリスマスイブに有給を使い呼ぶことにしました。

せっかくイブなのでHしてハイさようならが嫌だったのでお泊まりコースって言うのをたのんでみたんです、値段は15万です

予約した時に女の子にお泊まりなら駅で待ち合わせしてご飯食べに行こうと言われ、当日を迎えました

それで当日になり駅で待ち合わせし、オススメのとこが有ると言われ付いていくと店じゃなくアパートに着きました

その子が住んでるアパートでご飯をご馳走になりそのままその部屋でHしました

ホテルじゃなく生活感のあるとこでHしたのでマジで興奮がヤバかったです

サンタコスとか裸エプロンなどを楽しみ、イチャイチャしてました。

それで帰る時にこれからは店を通さないで呼んでくれと言われ、仕事用じゃない携帯の番号とアドレスをゲットしました

それからは店を通さず連絡をとってHしてましたw

まぁ金は払ってるんですがw

そんなこんなで金を使いまくってたんですが

ふと郵便局で通帳記入したときに残高が10万切ってる事に気がついたんですよね

デリヘル呼ぶより半額ぐらいだしご飯作ってくれるし、ホテル代かからないしで1週間に2回ぐらいいってましたね

高校の時は車買うために貯めたはずなのにデリヘルで溶かしてしまいマジでアホですわ

10万切ってもやめる事が出来ずにHしまくってたんですが、

先週の土曜日に電話したらこの電話番号は使われておりませんってなってて、店のホムペでも名前が消えてました

???ってなってアパートに向かったのですが部屋の入り口横にあるエアコンの室外機上にあったらプランターが無くなっており裏からみてもカーテンもかかってなくなってました

まぁどっかに引越してさようならって事ですね

所詮ただの金づるだったのですが俺は惚れたのでこの喪失感がヤバイです

いつもなら土曜日の深夜は呼んでHだったのでこれからどうしようって感じです

就職してから完全にデリヘルの為に働いてた感じなので趣味も無いし

これからどうましょう

とりあえず性欲がヤバイです

2年近くあんまりオナニーもしてないし

オナニーしてもムラムラが止まらないです

あぁーこれからどうしよう

アナル舐められたりするのがすげぇ好きだったのにorz

彼女作れねーし、金はねーし、車も壊れそうなオンボロだし

生きてる意味なくね?

何度もいいますがアナル舐められたりしたいですw

病院に入院したお陰でパイフェラやパイズリされる機会を得たww

kage

2015/04/23 (Thu)

事故して病院のお世話になり
入院して2週間が過ぎたとき
隣の病室の女の子と仲良くなった。

当時、俺22歳、女20歳

彼女はアレルギー性何たらって病気で、
年に何回か1週間点滴をするためだけに入院している
俺が入院して10日目から、シャワー使用が許可されました。

一日おきにナースに頼むと
手の空いたナースが洗ってくれました。

ギブスをしていたので体はベッドで拭くだけでした。

彼女が退院する前日にシャワーを頼もうとしたら
その日は人手が足りなくてシャワーが使えませんでした。

それを見ていた彼女が、
「私がやってあげようか?」と言ってくれたので、

ナースに許可を取り
彼女と二人でシャワー室に行きました。

俺が頭を洗うだけなのに何故か彼女が
俺の見ている前で下着姿に。

お湯がかかってイイように
その上からバスタオルを巻きました。

俺は少し興奮して勃起していました。
いつもナースが頭を洗うように介護ベッドに横になりました。

顔に少し大きめのオッパイが当たります。
フル勃起状態になってしまいました。

彼女「大きくなってるよ。 ニヤニヤ」
オレ「オッパイが当たってるし、そんな姿だし。」

彼女「看護婦さんも当たるでしょ?」
オレ「ナースはオッパイ当たらないように洗うよ。」

彼女「つまんないね。楽しんでってww」
オレ「楽しむついでに触らせてww」

彼女「髪の毛洗い終わったらねww」
シャワーが終わると巻いていたバスタオルを外しました。

彼女「はい。頭拭くよ。」
今度は背中にオッパイが。

拭き終わった頃を見計らい振り向き
不意にオッパイを揉んでやりました。

彼女「ちょっと~私も髪の毛洗いたいんだけど」
オレ「楽しんでからねw」

彼女「何をどこまで楽しむの?w」

興奮が止まらない俺は彼女の下着を取り
オッパイにしゃぶりつきました。

そこへナースが来て
「あっ、ごめんなさい。」
と言って出て行きました。

オレも彼女も一瞬で冷めてしまいましたとさ。

翌日、退院する彼女がデートしようと誘ってくれたので
早速外出許可をもらって彼女の運転でドライブ。

彼女「ゆっくり温泉でも行きたいね。」
オレ「すぐそこにあるじゃん」

ラブホテルの看板の下に天然温泉。
入って病院に帰る時間まであの柔らかおっぱいで
パイズリからはじまりパイフェラやSEXしまくりました

たまに入院してみるものですww