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義母の乳首を舐めながらおっぱい鷲づかみ

kage

2020/09/17 (Thu)

私達夫婦はお見合いで知り合い、結婚しました。

義理の母は49歳でした。

最初にお見合いの席に着いた時「一番に思ったのが姉妹できているのかな?お見合いの席に姉も連れてくるって珍しい子だな?」と思いましたが、

姉と思っていた女性は義母だったのです。

とてもアラフィフ、四十路の熟女とは見えず、若々しく三十路前半に見える素敵な女性だったのです。

ツーピースがはじかれる位おっぱいもお尻もボリュームがあり豊満で、浅黒い肌がやけにセクシーでした。

身長も妻は165cmあるのですが親子で並んでも身長、胸もヒップ、スタイルが同じように見えました。

俺と義母があやしい関係になったのは、結婚して1年半年位経ってからでした。

それまでも実家に行くたびに俺は義母に惹かれて行きました。

書くのが遅くなりましたが、義母は妻が小学6年生の時離婚して以来母子家庭なんです。

義母は俺が実家に行った時はいつもローライズジーンズにTシャツ姿でした。

肉感的なボディーを薄いTシャツがぴっちりと肌に食い込みそのボディーが浮き出されていました。

腰とお尻の間は浅いローライズジーンズなので少ししゃがんでもお尻の割れ目が簡単に見えていました。

妻に「母のお尻見ていたでしょう?」と何度も言われました。

事が起こったのは用事がある妻は夕方に実家に着くので先に行ってということで昼前に着くと義母はすでに昼食の用意をしてくれていました。

8月のお盆の時でした。

蒸し暑く着いた時は着ていたランニングがびっしょりでした。

義母は食事の前にシャワーを浴びたらと言ってくれたので、シャワーを浴びたんですが、泊りで来ていたのですが、

着替えなどは後から来る妻が車の乗せているのでありません。

シャワーを浴びている時それに気が付いたのですが、仕方なくバスタオルを裸に巻いたまま、居間に用意してくれていた食事をビールを飲みながら頂きました。

其の日は蒸し暑く、ついつい大ビンを2本飲んでしまいました。

少し酔いを感じているのが判ります。

ソファーの長椅子に座っていたので、自然に食事が終わるころは横になっていました。

対面の個人椅子に義母が座っています。

いつの間にかウトウトしてしまい、ふと気が付くと胸から巻いていたバスタオルが落ちてしまって、

義母が横になっている俺の腰の部分にかけてくれていたんです。

眠りから覚めるとそこに義母が座っており「疲れと、ビールの酔いで眠っていましたよ。」と。

バスタオルを掛けられているのを見て、「あっ、俺の裸を見られてしまったな」とすぐに気が付きました。

俺はそれを思うとすぐにペニスがむくむくとおおきくなってしまいました。

「義母さん、寝ている間にバスタオルが取れてしまったんですね。」というと、

寝返りを打った時、床に落ちたので、起こすのもかわいそうだから、身体の上に掛けたの」お言いました。

「恥ずかしいなあ、知らなかったとはいえ、俺義母さんにすっかり見られてしまったわけですね。」

と言うと「ごめんなさいね。随分と久しぶりに若い男の人の身体を見させてもらって」と。

「義母さん、そうだと思ったらこんなになってしまいました。」と身体の上に掛けたバスタオルが大きく盛り上がっているのを義母さんにいいました。

「それに義母さんのぴったりしたTシャツから溢れるような大きなおっぱいや、ローラーズに食い込んだお尻に興奮しているんです。」

「えっどうするの?こんなになって」と少し恥ずかしそうにするお義母さん。

俺は理性が利かなくなりテーブルを飛び越えて義母さんの傍に行き、抱き締め。

強引にキスをしました。

びっくりした義母さんは顔を横に向けましたが、俺は両手で顔を正面に向け、舌を差し込みました。

最初は「駄目よ、佳子に悪いわ。やめて」と子顔を必死で左右に振っていましたが、次第に口も開き、

舌を受け入れるようになり、義母さんの両手も俺の背中に回ってきました。

もちろんバスタオルは床に落ち俺は全裸状態でした。

いきり立ったペニスは義母さんの下腹部に当たって、義母さんも気が付かないわけはありません。

俺は義母さんをそっと抱き締めたまま。

床にあおむけに寝かせると目を閉じて両手を胸の当てていました。

俺は義母さんのジーンズのファスナーに手をかけ下ろすと、義母さんはそこへ手を当ててきました。

俺は両手で両脇のジーンズを掴み足元にひっぱりました。

すると義母さんは黙って少し腰を浮かせているのがわかりました。

俺は心の中でこれは、OKのしるしだなと確信しました。

ついで俺はYシャツを脱がせブラとパンティーだけにしました。

居間のカーテンは開けたままでした。

義母さんが小さな声でいいました。

「明るすぎて恥ずかしい、カーテンを」と言ったのでカーテンを閉めて義母さんのブラとパンティーを脱がせました。

もう抵抗はありません。

俺は義母さんの上に乗り両足を開かせその間に身を置いていきり立ったものを義母さんの秘部に当てました。

ゆっくりと腰を沈めようとしたら、義母さんは両脚を自分で高くあげてくれ、深く挿入出来るようにしてくれたのです。

俺は大きな胸に身体を密着させ、義母さんの乳首を口に含み片方の手でふくよかなおっぱいを鷲つかみにしました。

義母さんの膣が俺のペニスを締めあげているのに気づき、要求しているのを感じると腰を起こし、ピストン運動を始めました。

しばらくすると義母さんが小さな声で「後ろからして」と言ったので一旦ペニスを抜くと義母さんは自分でよつんばになり腰を突き出して来ました。

目のまえに大きなおしりが、その間からはお尻に穴、黒々とした陰毛、そしてその間から赤黒い割れ目が見えました。

俺は一気にバックからずぶりと挿入すると「入ってしまったわ。すごい。いっぱいよ。突いて」と想像出来ない卑猥な言葉を発しました。

パタパタと身体がぶつかる卑猥な音が居間にひびきました。

お義母さんは「いっイク」と悲しそうな悶える声を出し、お尻を突き出し身体を痙攣させました。

そして俺も絶頂し、射精が終わりペニスが義母さんの秘部から抜けると義母さんは俺のペニスをパクリと咥え舌で舐めてお掃除フェラをしてくれました。

もう二人とも汗だくです。

俺は「義母さんに一緒にシャワーを浴びようよ」と言ってお風呂に行くと義母さんは俺の前にしゃがみ、ペニスをきれいに洗ってくれました。

その間にペニスはすぐに起きくなってしまい、俺義母さんを立たせ、壁に手をついて腰を突き出すようにいい、再度立ちバックで挿入射精しました。

夕方になり妻が来ましたが、二人はなにもなかったようにふるまいました。

しかし、感の良い妻のこと・・・義母との情事に気づいているのかもしれません。

彼氏に家にアナル用のデカイ注射器があったwwwwwwwww

kage

2017/08/26 (Sat)

私の彼は、同じ会社の一年先輩です。もう2年も付き合っているせいか、最近Hもマンネリ気味だと感じていました。
でも、私はただのマンネリではなく、もしかしたら彼、浮気でもしてるんじゃないか、って不安でもあったんです。

それで、彼が会社の接待で遅くなるって解ってる夜、貰っていた合鍵でアパートに忍びこんだ私は、ガサいれしたんです。
浮気の証拠を見つけてやろうと思って。


ところが、押入の奥のダンボールから発見したモノは…ただの浮気の証拠よりもショッキングなものでした。
何本ものアダルトビデオ。それも普通のじゃないんです。どれもが、アナル責めだのス○トロだの、コアなビデオばかり。

それと一緒に入っていたのは、太い注射器ってカンジの浣○器と、ポコポコとボールが連なっているアナル用のバイブが数本でした。
会社では爽やかなイメージで売っている彼にこんな趣味があったとは…。

私が呆然としてると、いきなり、 「何やってるんだ!?」 と彼の怒鳴り声。
いつのまにか、彼が帰ってきたのにも気づかないでいたんです。

私は謝るよりも先に、 「なんなのよ!?これは……っ」 と彼を責めていました。





「るせえよ、お前には関係ねーよ」
彼も謝るどころか、ムッとして、ダンボールを取り上げたんです。

「ビデオだけならまだしも…実際に誰かに浣腸なんてしてたんでしょ!?」

ただの浮気ならまだしも、こんな変態的な浮気をされたなんて…。情けなくて私、涙が出てきました。

「だって…お前はさせてくんないだろ?」
事実上、そのセリフは浮気を認めたようなものですよね。でも私には、 『お前はさせてくんない』という言葉の方がショックでした。

「そんなこと…したかったの?」
おずおず訊いた私に彼は少し態度を和らげて答えました。

「変態だと解ってるけど…俺…初めて観たAVがス○トロだったから…そのせいで……」

「それで…誰とこんなコト、してたの?」
私は誰を相手にしてたのか、それが一番気掛かりで、泣きながら訊いてました。

「そーゆー風俗があんだよ」 「やだ…そんなとこ、もう行かないで」
「だったら…紀子がさせて…くれる?」

私、本当に彼が好きだったんです。
いくら風俗だと言っても、彼が他の女の人の体に触るなんて絶対我慢できませんでした。だから私、コクンと頷くしかありませんでした。

「恥ずかしいから部屋、暗くしてよ」 と、
せめても頼んだのですが、 「何も見えないと面白くないんだよ」 と、電気をつけたまま、私を全裸にしたんです。

「四つん這いになって、お尻、突き出してて」

こんな明るい部屋で、そんな恥ずかしい格好になるのは、拷問のようでした。でも私は、浮気されるくらいなら、と我慢して、畳みに四つん這いになると、彼のほうにお尻を向けて、腰を突き上げたんです。

「紀子のアナルってきれいだよ」
彼は、いつもやってくれるクンニのように、優しくアナルを舐め始めました。
なんかくすぐったいような感覚に私はお尻をモゾモゾさせちゃいました。

「じゃ、やるね?力抜いて」
彼は顔を離すと、後ろでカチャカチャ『ソレ』の用意をし、冷たいガラス口をアナルに充ててきました。

「だめだよ、力抜けったら」

私は思わず、キュッとアナルを締めちゃったんです。でも、彼が強引にガラス口をアナルに圧しこんでくると、ガラスよりも冷たい液体がチュルチュルと中にはいってきました。


「怖い…い、よぉ」
物心ついてから浣腸なんてやったことない私は、怖くなりました。

「別に怖くないよ、いつもウ○コなんてやってるだろ?」
ウ○コ…なんて聞いて、私はやっぱりこんなこと嫌だ、と思ったんです。
いくら今までHで恥ずかしい格好させられても、排泄となると、恥ずかしさは格別ですよ。

「やっぱ…やだよぉ」
私がお尻をくねらせてそう言うと、彼は思いきり、浣腸器を押して、中の液体を全部、腸内に注ぎこんでしまいました。

「今さら、そんなこと言うなよ」
抵抗される、と思った彼は、ムッとして、ガサガサやると私をロープで縛っちゃったんです。

お尻突き出したままの四つん這いで、両手がそれぞれ足と括られ、私はもう逃げることも出来なくなりました。その意味に気づいた私は、それこそ怖くなりました。

「ちょ、ちょっと…これじゃトイレに…行けないよっ」
「何言ってんだよ。ココで出すんだよ」 (………嘘っ!?)
「やだっ、絶対やだっ」

思いきり喚いたせいもあって私のオナカは、途端にキュウっと収縮しだし、覚えのある痛みに襲われだしました。かなりの量の浣腸液が注入されてるんです。
私がどんなにアナルに力いれて締めても、オナカはグルル…と鳴り、激しい波が下ってきて、痛くて苦しくて、悶えてしまいました。

「だめ…あぁぁ…出ちゃ…うよっ」
「いいんだよ。出しなよ…大丈夫だから」

いつのまにかお尻のところに充てられた大きな洗面器。どんなに頑張っても私のアナルからは、既にチョロチョロと浣腸液が漏れ出していました。

「やだ…見ないでぇ…せめて電気、消して…よぉぉっ」
「だーめ。観念してたっぷりひりだせって」

彼はやっぱり変態、でした。

「あぁぁ……ッッ」

私の体は限界を越えてしまったんです。一旦緩んだ肛門は、奥からの激流に二度と閉じることなく、私は彼の目の前で汚いウ○チを垂れ流してしまったのでした。

ぶりり…と耳を覆いたくなるような恥ずかしい音と共に、鼻が曲がるような臭いが部屋に充満しました。

「お前、何食ってんだよ」
そう言いながらも彼は決して嫌悪で言っているのでなく、オナラの音もウ○チの臭いも歓んでいるんです。

「すっげーっ。紀子の肛門、パックリめくれてんの」

本当にこんなに汚いス○トロが好きなんですね。
私が排泄する姿を見て、興奮しきった彼は、ヴァギナにカチカチに勃起したナニをつっこみ、めちゃくちゃにピストンして、自分だけ勝手にイッてしまいました。

一度、私にス○トロをさせた彼の要求は、それからもどんどんヒートするばかりなんです。
この前は、デートする前に浣腸され、そのアナルにローターを圧しこまれたまま、街中に連れだされました。

怒濤のような腹痛で私はヨロヨロとしか歩けないんですが、それが彼にとっては興奮するらしいんです。

「あそこでひりだしてこい」

彼が指したのは、人が沢山行き交う公園の噴水でした。浮気されたくない、と思う一心で私は、もう何も考えずに彼の言う通り、人の前でお尻を剥き出しにして、そこで臭いウ○チを垂れ流したんでした……。

豪快なフェラチオする美人

kage

2017/05/12 (Fri)

学生の頃憧れてる先輩がいた。
綺麗で大人しくて優しくて芸能人で言うと小雪みたいな感じ。

仮に小雪さんとするけど、で、その小雪先輩は俺を可愛がってくれている男のA先輩と付き合ってた。


で、ある時3人でA先輩の家で飲んだ事があり。
小雪さんは飲み屋で飲む時なんかはあんまり飲まないんだけど
その日は結構ハイピッチで最後には飲みすぎた小雪先輩が、ぐてーっと突っ伏して
挙句床に寝そべっちゃって小雪先輩のそういう乱れた姿を見た事が無かった俺はドキドキしてた。


A先輩は「しょうがねえなあ」って言いながらも、まあ冗談交じりで膝枕みたいにして寝かせながら俺と会話を続けてた。

暫くそんな感じで喋ったり黙って飲んでたりした後、
30分位してから、急に小雪さんがもそもそ動いてんーー。とか言ったと思ったら、ジャージはいてた先輩のズボン下ろした。





A先輩が笑いながら「おいおいおい」とか言っても聞かず、
「んーうー」とか甘えた声出しながら遂には引っ張り出してフェラ。

いきなり咥えたみたいで凄く丁寧に首振り始める小雪先輩。
横から咥えてるから俺のほうからはほっぺた凹ませてめちゃめちゃエロ顔が見える感じ。

先輩も豪快な人だったが、笑って俺の顔見ながら「悪い」と一言。
俺は「は、はあ。」とか、にやけながら壮絶に勃起。


3分後、「ちゅぽん」という感じで口から離して「んーー。」とか甘えた声出した瞬間。
俺は人生で初めて人が本気で青褪める姿を見た。
おもっきり小雪先輩の体がビクン、と動いて下向きながらなんだけど「え?」ていう顔。

あれ?おかしいぞ。みたいな。
因みに先輩のは思いっきり剥けててでかかった。
それが小雪先輩の唾液でヌルヌルになってる。


「え?あれ?え?」とか言いながら上半身持ち上げて俺、A先輩、俺の順に顔を見た後
小雪先輩の顔が漫画みたいに喉から紅くなった。
完全に固まってる小雪先輩にA先輩が笑いながら
「もう俺、お婿に行けないよ・・・汚されちゃったよ・・・」
俺が
「・・・ちわっす。」
小雪先輩が
「え・・・えええ?え、なに?え、えええええ?」(本気で絶望した声。)

「え、な、なんで?A君、え?寝てる私に・・・」(酔っ払いぎみに激怒風)

「違う違う。お前からしてきたんだって。な。○(俺)」
「は、はあ。まあ。」

ちなみに小雪先輩の口元には唾液が着いてる感じで、かつ髪の毛がちょっと乱れてて壮絶にエロ顔。

「嘘、え、嘘。」
「つかお前今自分でで引っ張り出しただろ。」

A先輩が言った瞬間に思い出したようで、小雪先輩が両手で顔隠して床に突っ伏す。

「嘘ー。なんで、止めてよーーー○君いるじゃん!」
「いやー止めれなかったよ。(ニヤニヤ)」
「A君のが欲しいの、とか小雪先輩言ってましたよ(ニヤニヤ)」
「言ってない!(激怒)」

その後丹念に小雪先輩からは口止めされた。
ほほえましい一コマだったが、その後暫くはズリネタに困らなかった。

旦那に浮気されたから、職場の後輩とHして復讐

kage

2017/04/19 (Wed)

当時25才で独身
20才年上の人妻A子は会社の同僚
世話好きタイプの人妻おばさん

ある日、半分冗談・半分本気で「あなたが好き、付き合って欲しい」と言うと、何故か真剣な困り顔。

当然だ!と思っていたが、数日後メールで「本当なの?おばさんでもいいの。一度ゆっくりお話ししましょう」と返事。

私はA子と会社で初めてあってから今までの感情を話した。

更に数日後、「年も違いすぎるし、それでもいいの?」とまたメール。

「お願いします」と返した。

付き合っているとは言っても、人妻さんと。

彼女は会社の目や世間の目を気にし、メールが殆ど。

会社では遭ってもそんなそぶりはお互い見せなかった。

ただ、メールの内容は、「浮気はしたことない」「旦那には少し不満ある」「このまま人生を終わりたくない」といった人妻さんにはありふれたものだった。

そんなこんなで3ヶ月くらいしたある夏の日。

「来週逢える?」

その日の夕方、指定場所に行くと子供は学校行事でいなく、旦那も出張とのこと。

普段とは違う彼女の服装に驚きながらも、少しドライブに行き、食事。

そして思い切って誘ってみた。

部屋に入ると「私だって浮気いいよね」。

別々にシャワーを浴び、彼女の待つベッドに行くと・・・

「抱かれたかった、恥ずかしいから早くして」

言葉通りに少しだけ含ませた後、合体した。

合体の後はやはり熟女、すぐにいきそうになったので・・・

「このままいっていい?」

「今日はあなたの女だから、好きにしていい」

遠慮なく子宮に射精。

休憩の後、もう一度中に出した。

それからしばらく付き合っていたが、そのときもずっと中出ししていた。

別れる時、彼女は「旦那が浮気していた。私もと思って、どうせするなら究極の浮気(中出し)でないと私の気がすまなかった」と言う。

何か女って怖いと思った。

危険日でも元カレに中出しされたりアラフォー主婦

kage

2017/04/12 (Wed)

アラフォーの専業主婦で
夫との性活は既に冷め切っています


夫と付き合い始め無理やり中だしされ妊娠し堕胎した責任を取らせて結婚しました。

そして二人の子供に恵まれ普通の暮らしをしていました。

夫との性活が遠のき不審に思っていたところ浮気していることが分かりました。

落ち込み悩んでいるとき高校の同窓会の案内が届き元カレに再会しました。

彼とは童貞と処女で初めてセックスをした仲でした。

懐かしさと彼の優しさについ心ときめかせてしまいました。

再会を約し家に戻るとつい夫と比べてしまい彼からの連絡を待っていました。

ママ友と食事に行くと夫にウソを言って彼との待ち合わせ場所に向かいました。

美味しい食事とあの頃に戻ったような楽しい会話で彼に気持ちを読まれてしまったかも。

そのまま自然のようにラブホに誘われました。

彼の優しい愛撫に声を押し殺し乳房にキスマ-クをつけられそして彼の顔が下腹部へ。

恥かしさの中足を広げされられ彼の優しいクニリングスについ声を出し軽くイッテしまいました。

69になり彼のクニリングスを受けながら夫より硬く太く大きく反り返っている彼自身を美味しく咥え込み

味わいました。

彼が正常位で私の中に生で入ってきました。

「また生でひとつに繋がってるよ」

私の中で暴れているのは夫ではなく夢にまで見た彼自身である嬉しさからしがみつき足を広げると

「奥まで入れるよ」

頷くと同時にズンッズンッと奥深く彼自身を受け入れた快感で大きな声を出してしまいました。

彼も私とのセックスで興奮したのか屈曲位で私の中で激しく暴れまわり

「中で いいかい」

安全日なので頷くのが精いっぱいの中彼は激しく腰を打ち付け

「いくっ」とうめき声をあげ私の名前を呼びながら彼自身を脈動させ奥深くに温かな精液をたっぷりと

解き放ってくれました。

「出されてる~」と力いっぱいしがみつきエクスタシ-の中、彼の精液すべてを受け入れました。

結婚後夫以外の男性の精液を中に受け入れるのは初めてで深いエクスタシ-を彼から教えられてしまいました。

次の逢瀬では69を楽しみ彼の愛撫に翻弄されていると生で私の中に勢いよく入ってきました。

「今日は危ないの」

彼は頷きながら私を歓喜の坩堝の中で激しく愛してくれました。

「中に出すよ」と彼は中だしを望み彼自身を奥深く押し込んできました。

「ダメッ できちゃう」と抵抗すると

「大丈夫 カットしてるから」

彼が激しく私自身の中で暴れ始め歓喜の中しがみつき危険日の禁断の射精で意識を失いかけるほどの

エクスタシ-を味わいながら彼の温かな精液すべてを受け入れました。

彼とのセックスではゴムを使うことはなく

「どこに出す」

「中 中に頂戴」

と合言葉を決めいつも彼の温かな精液をエクスタシ-とともに奥深く受け入れ続けました。

彼に危険日中だしで深いエクスタシ-と精液を受け入れ時に仰け反り頭が真っ白になるほどの快感を教え込まれて

しまいました。

彼にお泊り温泉旅行をおねだりすると喜んでくれました。

夫以外の男性と外泊するのは初めて。

最愛の彼との危険日お泊り温泉旅行に身も心もときめいてしまいました。

夫には大学の同級生と旅行に行くとウソを言って。

新幹線の中では夫婦のように会話を楽しみ駅近くの有名な料理屋で食事をしていると隣席の老夫婦から

「中が良くて いいですね」とも言われて。

レンタカ-で優美な景色を楽しみながら予約した温泉ホテル旅館に向かいました。

彼が宿帳に私の名前を書き「妻」と書いてくれました。

仲居さんに部屋に案内され景色を眺めお茶を飲みひと段落すると彼に抱き寄せられてしまいました。

「まだ 日が高いわよ」

着衣のまま彼は私の下着だけ剥ぎ取りクニリングスを始め69を楽しみました。

興奮の歓喜の中激しく私の中で暴れ始め彼にしがみつくと同時にうめきながら温かな精液を奥深く注ぎ込んでくれました。

浴衣に着替え温泉をゆったりと浴び出口で待ち合わせ土産物屋を散策しました。

まるで夫婦みたいに。

部屋に戻ると夕食の準備が整っていました。

ビールで乾杯しながら彼に「飲みすぎないでね」と告げると嬉しそうに頷き微笑んでいました。

食事の後片付けの間温泉を浴びに行き部屋に戻ると布団が2組並べられていました。

「一組でいいのにね」

布団の上で仰向けに大の字になると彼自身は既に浴衣を盛り上げていました。

「元気ね うれしい」

彼自身をフェラチオで美味しく味わいいつもの69をゆったりと楽しんでしまいました。

「今日は危険日だろう」と耳元でささやきながら硬く反り返った彼自身を私の中にすべて押し込んでくれました。

声を押し殺し彼にしがみつき激しい腰の動きに歓喜のエクスタシ-の波に翻弄され続けていると

「イクッ」と呻きながら私の名前を呼呼び始めるので彼の腰に力いっぱいしがみつくと

「どこに出す」

「中っ 中にいっぱい頂戴っ」

いつものように温かな精液を勢いよく危険日の私の奥深くに注ぎ込んでくれました。

彼に愛されている満足感で大きな声を出しながら彼の精液すべてをエクスタシ-の中仰け反り受け入れました。

2度目も私のフェラチオから騎乗位で彼自身を激しくたっぷりと受け入れ続け彼にしがみつき翻弄され女の喜びの中

大きな声を出しながらしがみつき温かな精液を受け入れました。

横で寝息を立てている彼を見つめながら彼に愛されている幸せを満喫しました。

朝食を済ませチェックアウトまでの間にも彼は私を求めてきました。

着衣のまま彼を受け入れる興奮の中彼は私の中で激しく暴れまわり温かな精液を注ぎこみ続けてくれました。

もう彼から離れられない彼色に染められた体になってしまったかもしれません。

レンタカーで名所を回り新幹線に乗り「まだ時間があるね」といつものラブホへ。

「もうあなたのもので私の中はいっぱいよ」

淫靡な69を堪能し硬く反り返った彼自身を気持ちよく受け入れ彼の腰の動きに翻弄され大きな声を出しながら

しがみつきエクスタシ-を味わい続けました。

乳房のキスマ-クと私の奥深く彼の温かな精液をたっぷり受け入れたまま家に戻りました。

夫はなんら興味を示さないことをいいことに私は彼の温かな精液を奥深く受け入れ続けています。

私の中に注ぎ込まれた精液は夫より最愛の彼のほうが量も回数も多くなっていると思います。

ママ友から「最近 綺麗になったわね」と言われます。

「愛する彼の精液を受け入れ続けているからよ」とは言えません。

最愛の彼とのW不倫お泊り温泉旅行を思い出すと子宮が疼いてしまいます。

そしてこの子宮の疼きはいつも彼の温かな精液を受け入れて沈めてもらっています。